イジワル海賊団【無料ゲーム本部】
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重さ合わせてバランスを取るゲーム★ふらふらフラン
【ふらふらフラン】制作:ちびたみどっとねっと・わーくす
時間が経つと重りが追加されていくので女の子が倒れて落ちないように左右の重さバランスを取って粘って下さい。追加された重りは好きな場所に持っていけます。重りの移動はキーボード、カーソル左右キー。スペースキーで設置決定。同じ色の重りが3つ並ぶと消えます。消えるとバランスもまた変わるのでなかなか難しいです。この女の子は東方というシューティングの「フラン」というキャラだそうです。
ブロックと自分を入れ替えて扉を目指す頭脳アクションゲーム★Transmover
【Transmover】制作:Polygon ★ Gmen
カギを取って扉に入ればクリアです。でも段差を登れるのは1段まで。自分は上下左右に弾を撃てます。黄色っぽいブロックを撃つと自分の位置とブロックが入れ替わります。つまりブロックを置きたい場所にあらかじめ自分が居れば良いってことです。これを利用して上手くブロックを登れるように移動させて扉を目指すアクション・パズルゲームです。操作方法などはゲームページにあります。
放火して燃え移らせて焼き尽くすゲーム★Chain of Fire
【Chain of Fire】【海外ゲーム】
火の連鎖で人や木など燃える物を全部焼き尽くすとクリアになるゲームです。マウスクリックでどこかに火をつけます。人間につける時は矢印が出るので、走って行かせたい方向を決めてからまたクリックです。すると燃えた人が走っていき、ぶつかった人や木が次々に燃えていきます。なんというゲームでしょう。焼き尽くすまでのクリック数で次に進めるかどうか決まります。
過去の自分と協力して最上階を目指すゲーム★Cursor*10 2nd session
【Cursor*10 2nd session】制作:NEKOGAMES
過去の自分のプレイが未来の自分の運命を左右する「カーソル」というゲームの第2弾です。これ面白いんです。カーソルを操作して一定時間だけ行動できます。時間が過ぎると次のカーソルを操作。さっきのカーソルも一緒に存在していて、さっきと同じことをしています。今の自分は別のことすれば良いのです。こうして最上階を目指しすゲームです。今回はトラップが仕掛けられていて謎解き要素が強くなっています。この画像のように槍が飛び出してカーソル死亡。事前に何かをしておかないとカギが取れない模様です。益々面白くなってきました。⇒前作はこちら
オバケを避けたり利用してゴールを目指す頭脳アクションゲーム★Ghost Castle
【Ghost Castle】【海外ゲーム】
女の子がオバケのお城に迷いこんでしまったのです。オバケに当たらないように階段までいき脱出するするとステージクリアのパズルゲームです。どこがパズルゲームかと言いますと、こちらが1歩動くとモンスターも決まった動きをします。交互に1歩動いてモンスターに当たらないように階段までいけるルートを考えて進めるのです。
後の自分ためを考えて今をプレイするロボット・パズルアクション★Chronotron
【Chronotron】ロボットを操作して緑の箱を取って、ドアに戻るとクリアです。このゲームは1人ではクリアできないようになっています。「新たな自分」を呼び出して「過去の自分」と協力することでクリアできます。「後の自分」のために踏むと扉が開く台に乗っておくなど先のことを考えながらプレイします。最後は全員のロボットがドアに戻らなければクリアになりません。よく考えないと過去の自分がドアに戻る道がなかったり、仕掛けに潰されたりします。最初のステージは簡単なんですけど、だんだん難しくなっていきます。
過去の自分と協力プレイするゲーム★Cursor*10
【Cursor*10】制作:NEKOGAMES
これは素晴らしいアイデアのゲームですな。各部屋に階段がありまして、どこまで上にいけるかという感じなのですが、階段が隠れている部屋もあります。三角や四角の物体をクリックすると壊れてその中に階段があったりです。床のボタンを押している間だけ階段が出現する部屋もあります。これでは上ることができませんが、「次の自分」が登るために押したまま動かずにおきます。一定時間が過ぎると、「次の自分」の出番になります。すると「さっきの自分」も画面の中にいて、さっきと同じことをしています。「今の自分」は別の事をやればいいわけです。「さっきの自分」が床のスイッチを押してくれているので「今の自分」は階段を上ることが出来ます。こうして過去の自分と協力しながら上を目指すのです。自分の出番は10回あります。「10回目の自分」がどこまで上にいけるか、過去の自分のプレイにかかっています。ホントにこれは凄いアイデアだと思いましたよ。作者様は天才かもしれませんな。






















